コスタリカでのメガソーラー事業でパナソニックの太陽光パネルが採用される事になった事が分かりました。

NTTデータ経営研究所が計画するメガソーラー事業でパナソニックの太陽光パネル採用されるが、パナソニックの太陽光パネルは発電効率は高いが高価であるため、メガソーラーで必要な大量のパネル調達採用は少ない。

JCMは日本の技術で途上国の二酸化炭素(CO2)排出量を削減する仕組みで、政府が設備費の一部を補助して日本製品の輸出を後押しする。
NTTデータ経営研は補助金で高価なパナソニック製を採用し、現地で発電量の多さなど性能を実感してもらって次の受注につなげる。