平成28年度、家庭向け(10Kw未満)の売電価格は下の図のとおりとなりました。

一般家庭向け平成28年度の価格表(調達価格1kWh当たり)
※北海道電力・東北電力・北陸電力・中国電力・四国電力・九州電力・沖縄電力の需給制御に係る区域において、出力制御対応機器の設置が義務付けられます。
平成28年度 非家庭向け(10Kw以上)の売電価格は下の図のとおりとなりました。
非家庭向け平成28年度の価格表(調達価格1kWh当たり)
経済産業省は2016年年4月2日に、企業や家庭がつくった太陽光発電の買い取り価格について、2019年度に現行から2割超引き下げる方針を固めたそうです。
今年度が太陽光の購入のラストチャンスになる可能があります。
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